#表示 #非表示 #Hidden #標準モジュール #ユーザーフォーム #UserForm_Initialize
※サイト内の限定動画です。
※動画内では、項目名の更新時に「変更後の名前の要素追加 → 元々の要素の削除」としていますが、以下のように直接更新することもできます。
.List(.ListIndex) = Cells(ROW_NO, colNo).Value
→ 「ListIndex」でダブルクリックされた要素の位置情報を取得して、その要素を直接更新する
表の項目名の一覧を専用フォーム(リストボックス)に表示させて、フォーム内の項目名をダブルクリックすることで、該当する項目の表示と非表示を切り替えることができる機能になります。
例で解説している表は、セルA1から始まる表ですが、どの位置から始まる表でも、一部を修正することで活用することができます。
00:00 挨拶
00:55 完成イメージ
01:59 準備
02:34 作成(ウィンドウ枠の固定)
03:18 作成(項目名リストボックス:外部)
07:11 作成(項目名リストボックス:内部)
29:28 作成(リストボックス呼び出し)
30:15 作成(実行ボタン)
30:56 完成
31:50 プログラムの全体
40:48 まとめ
▼準備ファイル▼