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「同じ形式の書類」の入力パターンごとで、ファイルを分けて管理していませんか?
こちらでは「同じ形式の書類」の複数の入力パターンを、1つのファイルで一元管理する方法について紹介しています。
00:00 挨拶
00:36 完成イメージ
01:17 準備
01:48 作成(テーブル)
04:12 作成(ドロップダウンリスト)
05:50 完成
▼準備ファイル▼
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「同じ形式の書類」の入力パターンごとで、ファイルを分けて管理していませんか?
こちらでは「同じ形式の書類」の複数の入力パターンを、1つのファイルで一元管理する方法について紹介しています。
00:00 挨拶
00:36 完成イメージ
01:17 準備
01:48 作成(テーブル)
04:12 作成(ドロップダウンリスト)
05:50 完成
▼準備ファイル▼

クリック操作のみで簡単に画像を切り替える仕組みについて解説しています。
資料のロゴなどを切り替える際に活用できます。
00:00 挨拶
00:22 完成イメージ
01:22 準備
01:41 作成(ドロップダウンリスト)
04:09 作成(スピンボタン)
07:13 作成(リストボックス)
09:56 まとめ
▼準備ファイル▼

問い合わせ管理表を例として、入力中のデータと同じメールアドレスの直近のデータを、自動で抽出する方法について解説しています。
こちらでは、マクロを使わずに数式のみで実現しています。
>テーブルについて
>構造化参照について
>LET関数について
00:00 挨拶
00:41 完成イメージ
01:52 準備
02:13 作成(同じ行のC列のセルの値を取得)
04:32 作成(テーブル化)
06:52 作成(直近の問い合わせを抽出)
11:05 作成(空を空として抽出)
14:03 完成
▼準備ファイル▼

複数の書類のテンプレートを1つのブックで管理する方法です。
この方法を活用することで、テンプレートファイルの誤った上書き保存を防ぐことができます。
00:00 挨拶
00:27 完成イメージ
01:51 準備
02:21 作成(テンプレートコピー機能)
08:57 作成(実行ボタン)
09:52 作成(シートの保護)
10:41 完成
13:33 プログラムの全体
▼準備ファイル▼

確認済みのデータが、あとから誤って編集されてしまったことはありませんか?
今回は、チェックボックスにチェックするだけで、セルやシートを編集できなくする仕組みを、マクロなしで実現する方法を中心に解説しています。
00:00 挨拶
00:11 完成イメージ
01:18 準備
01:39 作成(タスク管理表)
04:42 作成(日報)
08:05 欠点と対策
10:38 作成(シートの保護を自動で設定)
14:22 まとめ
▼準備ファイル▼

商品一覧から対象商品の上で右クリックするだけで、カートに商品を追加し、自動で帳票(見積書や請求書など)に反映することができる機能です。
同じ商品をカートに追加すると、数量に1が加えられます。
00:00 挨拶
00:18 完成イメージ
01:57 準備
02:35 作成(数式の入力)
04:49 作成(カートへの追加処理)
13:56 作成(カートからの削除処理)
17:34 作成(カートのコピー処理)
19:56 作成(カートの一括削除処理)
20:46 作成(ボタンの用意)
21:58 完成
23:13 プログラムの全体
▼準備ファイル▼

「セル結合を含む表」を「セル結合を含まない集計可能な形」に瞬時に変換する機能を実現しています。
また、「セル結合を含まない表」を「セル結合を含む見やすい形」に変換することもできます。
こちらの機能をアドインとしてExcelに設定することで、標準機能としてすべてのファイルで使用できるようになります。
00:00 挨拶
00:27 完成イメージ
02:16 準備
02:57 作成(機能の開発)
17:09 作成(アドイン保存~設定)
20:41 完成
21:45 プログラムの全体
▼準備ファイル▼

シートを簡単に移動できる専用フォームの作成方法になります。
こちらで作成したフォームでは、フォームを表示した状態でセルの操作ができるため、複数シートを跨ぐ作業での効率化が期待できます
00:00 挨拶
00:45 完成イメージ
01:54 準備
02:12 作成(フォームの用意)
04:51 作成(シート名の表示やクリック時の切替)
11:51 作成(シート名の変更や追加時の更新)
12:34 作成(フォームの自動表示)
13:24 作成(クイックアクセスツールバー)
15:28 完成
16:56 プログラムの全体
▼準備ファイル▼

セルの結合を使わずに、セルを結合したような見た目にする方法について解説しています。
この方法を活用することで、セルを結合したような見た目にもかかわらず、並べ替えや絞り込み、集計を問題なく行うことができます。
00:00 挨拶
00:34 完成イメージ
01:43 準備
01:58 作成(条件付き書式1)
04:27 作成(条件付き書式2)
07:18 作成(条件付き書式3)
08:38 作成(条件付き書式4)
14:06 まとめ
▼準備ファイル▼

各行のデータに対してシート名を指定するだけで、指定したシート先に対象データを瞬時に移動する機能を実現しています。
また、移動したデータを元の表に戻す取り消し機能も実現しています。
00:00 挨拶
00:23 完成イメージ
02:27 準備
03:01 作成(データ移動機能)
12:29 作成(取り消し機能)
15:43 作成(ドロップダウンリスト)
16:37 作成(ボタンの用意・シートの複製)
18:12 完成
19:17 プログラムの全体
▼準備ファイル▼

※サイト内の限定動画です。
複数選択可能なリストボックスで、セルに値を入力することができる仕組みについて解説しています。
複数選択した各要素は、カンマ区切りでセルに入力されます。
また、要素の順番は固定で、「A,B」と「B,A」といった不規則な順番にならないようになっています。
00:00 挨拶
00:44 完成イメージ
01:28 準備
01:37 作成(フォームのデザイン)
04:09 作成(フォームの初期値の設定)
11:53 作成(リストボックスの値を反映)
16:32 作成(リストボックス自動立ち上げ)
19:29 完成
20:43 プログラムの全体
▼準備ファイル▼

予め指定した範囲のセルの値を常時非表示にし、選択したときのみ表示させる仕組みになります。
必要最低限の情報のみを表示できるので、覗き見対策として有効です。
00:00 挨拶
00:22 完成イメージ
00:58 準備
01:21 作成(表示・非表示の切り替え)
11:09 完成
12:42 プログラムの全体
▼準備ファイル▼