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ブック内のシートの目次をリンク付きで作成する機能の開発方法になります。
また、こちらの機能では、シート見出しの色まで目次に反映することができます。
00:00 挨拶
00:28 完成イメージ
02:52 準備
03:26 作成(目次作成機能)
21:32 作成(更新ボタン)
22:23 完成
23:20 プログラムの全体
28:05 まとめ
▼準備ファイル▼
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ブック内のシートの目次をリンク付きで作成する機能の開発方法になります。
また、こちらの機能では、シート見出しの色まで目次に反映することができます。
00:00 挨拶
00:28 完成イメージ
02:52 準備
03:26 作成(目次作成機能)
21:32 作成(更新ボタン)
22:23 完成
23:20 プログラムの全体
28:05 まとめ
▼準備ファイル▼

選択したデータを他のシートに抽出する機能について解説しています。
Web版のExcelでも実行することができるOfficeスクリプトでの開発になります。
数式での抽出とは異なりプログラムによる抽出のため、抽出先で項目を追加した場合に関しても、データ行がずれてしまうことはありません。
00:00 挨拶
00:34 完成イメージ
03:35 準備
04:18 作成(ウィンドウ枠の固定)
05:21 作成(抽出項目にリストを設定)
06:51 作成(「済」の行をグレーにする)
09:18 作成(抽出機能)
30:58 作成(実行ボタン)
31:51 完成
34:25 プログラムの全体
42:32 まとめ
※動画内で紹介している関連動画は、YouTubeの概要欄にて確認いただけます。
▼準備ファイル▼

指定したデータを別シートに、瞬時に抽出する仕組みです。
数式ではなくプログラムにより抽出しているため、抽出先は抽出先で好みの項目を追加しても、データがずれてしまうということはありません。
00:00 挨拶
00:24 完成イメージ
03:16 準備
04:01 作成(ウィンドウ枠の固定)
04:58 作成(抽出項目にリストを設定)
06:29 作成(「済」の行をグレーにする)
08:44 作成(抽出機能)
19:51 作成(実行ボタン)
20:51 完成
22:33 プログラムの全体
25:56 まとめ
▼準備ファイル▼

複数のブック(Excelファイル)を1つにまとめる機能について解説しています。
増えすぎてしまったExcelファイルを整理する際に活用できます。
それぞれのブックに重複するシート名が存在する場合は、「シート名(2)」などと通し番号が追加されたシート名で結合されます。
00:00 挨拶
00:17 完成イメージ
04:49 準備
05:43 作成(フォルダパスの指定)
06:31 作成(ファイル名一覧取得)
12:57 作成(ファイル結合)
27:41 作成(実行ボタン)
29:01 完成
31:07 プログラムの全体
37:33 まとめ
▼準備ファイル▼

1年月1シートの卓上カレンダー形式(ボックス形式)の予定表を、1つの数式のみで1日1行の表形式の予定表に変換する方法になります。
00:00 挨拶
02:01 準備
03:10 作成(名前の定義)
05:12 作成(表形式で抽出)
13:26 作成(表の追加)
14:51 作成(昇順に並べ替え)
15:38 完成
16:00 活用例
18:35 まとめ
▼準備ファイル▼

パターンの決まっているデータ(定型)を、瞬時にデータベースの項目に入力する機能になります。
定型シートに予めパターンを登録することで、必要に応じて定型シートから自動で反映することができます。
数式を使用していないため、反映された定型のデータの一部を修正して登録することもできます。
00:00 挨拶
00:32 完成イメージ
04:10 準備
04:55 作成(定型シートの表をテーブルに変換)
06:27 作成(定型のリスト)
08:27 プログラムの概要
08:59 作成(定型文の自動入力)
22:01 完成
24:05 プログラムの全体
28:02 まとめ
▼準備ファイル▼

1度作成することで、今後も継続的に使うことができるガントチャートの作成方法になります。
開始日と終了日を指定することで、対象期間が色付けされます。
また、進捗率を表示することもできます。
00:00 挨拶
00:47 完成イメージ
03:05 準備
03:48 作成(表示形式の設定)
05:42 作成(日付の入力)
08:11 作成(テストデータの入力)
08:33 作成(色を付ける条件式)
14:06 作成(ガントチャート色付け)
16:18 作成(文字入力時の色付け)
20:20 作成(同月の文字色の設定)
22:58 作成(進捗の計算)
28:13 作成(文字位置の設定)
29:03 作成(ウィンドウ枠の固定)
30:11 作成(日付の追加)
30:32 補足
31:04 完成
32:23 まとめ
▼準備ファイル▼

指定したフォルダ内のファイルの名前を、指定した名前に一括で変更する機能になります。
00:00 挨拶
00:53 完成イメージ
02:59 準備
03:42 作成(ファイル名取得)
17:25 作成(ファイル名変更)
24:38 作成(実行ボタン)
26:24 完成
29:31 プログラムの全体
37:32 まとめ
▼準備ファイル▼

※サイト内の限定動画です。
従業員管理システムとして、従業員の顔写真をユーザーフォーム上で管理する方法について解説しています。
画像の削除や変更などを簡単に行うことができます。
また、画像は特定のフォルダの中で管理されるため、画像の枚数が増えてもExcelファイルのサイズが大きくなることはありません。
00:00 挨拶
00:36 完成イメージ
02:40 準備
04:32 作成(ユーザーフォーム)
08:52 作成(初期化)
20:54 作成(画像削除機能)
24:47 作成(画像選択機能)
30:50 作成(フォーム表示)
34:11 完成
35:11 プログラムの全体
43:00 まとめ
▼準備ファイル▼

※2025年現在、Bingマップの仕組みが新しくなったため、VBAのWebブラウザでは表示できなくなりました。
住所一覧表のいずれかのデータを選択すると同時に、対象の住所の地図が自動で表示される機能になります。
00:00 挨拶
00:45 完成イメージ
01:31 準備
02:02 開発方法
03:46 作成(ユーザーフォーム)
06:04 作成(地図の表示)
11:38 作成(フォーム自動立上げ)
18:21 完成
19:15 プログラムの全体
23:52 まとめ
▼準備ファイル▼

シート内に他のシートを表示させる方法について解説しています。
また、表示させたシートに関しても、行の移動が行える仕組みになっています。
ダッシュボードとして、複数のシートの一部を1つのシートにまとめる際にも活用できます。
00:00 挨拶
00:48 完成イメージ
01:40 準備
02:08 作成(シートの表示)
11:39 作成(リンク)
13:09 完成
15:02 まとめ
▼準備ファイル▼

セルに入力している値からQRコードを作成する方法について、「IMAGE関数を活用する方法」と「VBAを活用する方法」の2通りについて解説しています。
00:00 挨拶
01:16 完成イメージ
02:11 準備
02:48 「API」について
04:52 「API」の使い方
06:32 作成(IMAGE関数を活用)
08:36 作成(VBAを活用)
19:53 完成
20:40 プログラムの全体
23:35 まとめ
▼準備ファイル▼