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2021年12月5日【ID:250】

【便利】文字列の中の「特定の文字の数」を数える

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文字列の中に含まれる特定の文字の数を数える方法について解説しています。
特定の文字を含むセルの数に関しては、COUNTIFで実現できるのですが、特定の文字の出現数に関しては、少し特殊な方法になります。

※複数範囲に対応させる場合に関しては、こちらではVBAで開発していますが、数式のみで作成するも可能です。
(例)=SUM(LEN(B5:B8)-LEN(SUBSTITUTE(B5:B8,",",""))) // スピルに対応していない場合は配列数式とする

こちらの動画を通して、VBAに興味を持つきっかけになればと思います。

00:00 挨拶
00:08 完成イメージ
00:34 準備
00:52 作成(1つのセル内でカウント)
03:46 作成(複数のセル内でカウント①)
05:10 作成(複数のセル内でカウント②)
10:59 完成
11:59 プログラムの全体
15:17 まとめ

※ こちらのコンテンツには準備ファイルはありません。


▼完成ファイル▼

ダウンロード
※メンバー限定

 




Excelで警告が表示される場合


【標準モジュール】Module1

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パソコンで開く場合は、記事の最後に「リンクコピー」があるためご活用ください。

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